トレード哲学に関する記事一覧


トレードの教訓 トレード哲学

FXトレードで勝ったり負けたりする中で、なぜ最終的に利益が残らないのか。僕の場合はとにかく余計な負けトレードが多く、せっかく出ていた利益を減らしていたことが大きな要因の1つでした。

トレード哲学

ずっと勝てる日を夢見て、ただひたすらに勉強を続けてきた人。一度は諦めて相場から退場したけど、やっぱり諦められない人。FXの魅力に取り憑かれた者同士、このまま自分がなぜ勝てないのか真実を突き止めることなく、本当に諦めてしまっていいのでしょうか。

トレード哲学

巷では「コツコツやりましょう」とか、「ハイレバの手法はダメだよ」と仕切りに謳われています。これは本当に真実なのか、あくまで個人の見解ですが今回はその辺を深堀りしてみたいと思います。

トレード哲学

FXトレードにおいてよく言われることは、繰り返しトレードすることで勝率は50%に収束していく。だからコイントスの表か裏と同じような確率でしかないと。僕もこの理論は正しいと思っているし、否定する気はありません。でもそれなら1つの疑問が残ります、50%の確立ならなぜ勝ちきれないのかと。

トレード哲学 マインドセット

少額かつ短期足の細かい波でガチャガチャトレードしているうちは、兼業ではなかなか稼げません。実体験をもとに、大きな時間足でのトレードが如何にトレードをシンプルかつ簡単にするかをご紹介。

トレード哲学

FXの世界では、勝てば何でもあり。実際に巷ではそう言われているし、ある意味で正解だとは思うけど、僕は少し違う。自分のトレード経験から、美しくないトレードは利が伸びにくいし、一時的に儲かっても必ず転落する日が訪れると思う。

トレード哲学

不安と戦いながら、真っ暗な道を1人で歩き続ける。誰もいないし、すれ違いもしない。家族や友達、職場の人間だってもはや誰とも話が合わない。どんどん孤独になる。お金もない。欲しいものなんてもうない。とにかくFXで勝てるようになりたい、ただそれだけ。

トレード哲学

相場の世界では極論、資金が増えるか溶けるかの二択しか無いと言われています。つまり資金が溶けるのが嫌なのであれば、相場に関わり続ける以上は増え続ける戦略を行使しなければならないということです。

トレード哲学

僕は初心者の頃、他のトレーダーの手法や勝敗がとても気になっていました。FXを始めて1年でいくら稼ぎました!などの情報発信者に踊らされたり、自動売買に興味を持ったり。結局は寄り道ばかりで、一向にトレードが上手くならない自分にいい加減、嫌気がさしてくる。